ホームページ制作 SEO|福岡からサイトコンバージョン(反響)数の改善・向上を目指す為にアクセスデータ・現況分析からのweb制作・アクセス施策を御提案しております。

ホームページ制作会社|(福岡)SEO対策でGoogleに強いウェブ作成・アクセス施策をサポート。前年対比を超えてもらうための製作。 KCEマーケティング

ホームページからのコンバージョンを向上させる為に運営者が事前認識して置きたい知識

webサイトを制作・リニューアルし運営を図っている多くの運営者にとってそれらの意義(目的)の示す部分とは、インターネットから自社のホームページを介して注文や予約(集客)、お問い合わせや相談(訪問者とのコンタクト機会)を取得する為ではないかと思います。
webコンバージョン(販売・集客)数を向上させる為に必要な事前把握・実現性を重視
実際に当社にご相談頂くお客様の大半は、こういうモノを作ってくれと言うよりは、こういう効果が期待できるものを作ってくれ(寧ろその方法を提案して欲しい)と言う意図を含んだ相談・お問い合わせの方が圧倒的に多いものですしそれらは普通に考えれば当然の欲求として考えるのが自然です。
しかしサイトを会社から任され運営している方ならば、お問い合わせや相談段階で把握して置かなければならない事が2つございます。1つは、自社サイトの現況の期待できるコンバージョン数と目標値との差異の事前把握です。そしてもう一つがwebコンバージョン(販売・集客)を獲得する為の流れ、各施策とそれらが影響する関係性です。(2つ目の内容に関しましては次項以降の記事で更新させて頂きます)
●自社サイトの現況の期待できるコンバージョン数と目標値との差異の事前把握
実際にwebコンバージョン(販売・集客)数を向上させる為には上記2項目以外にも重要となってくる方法論等の検討はございますが、それらの前段階として上記2項を運営者は事前に認識して置かなければ、自社サイトの改善プランや自社アクションや委託範囲ならびに予算策定など改善に伴う設計図がない状態で方法論に対する検討を行なうようになり、道理として物事の順番がめちゃくちゃになり、目的そのものに対する軸もブレてしまう事にもなりかねません。
冷静に考えてみれば全ての運営者が以下のように考えアクションを行なうべきと言う事はあたり前に認識できているものですが、ことwebマーケティングとした時点で実際にはそうはなっていない事(順番が異なる事)や一つ一つのアクションに対する確実性が乏しい(根拠が明確でない)場合が多いようにも感じます
■現況把握

■目標設定①社内としての目標
■目標設定②現実ベースとしての目標
■目標設定③②と①との差異に対しての検討

■改善もしくは強化箇所の抽出

■アクション算定、予算算定

■自社or委託会社の選定

■実施

■アクション検証

■アクション改善・強化

■実施・検証・改善・強化のPDCAサイクルの構築
上記見て頂ければ分かるように、施策(何かしらのアクション種類)を講じる前に、まずは自社の現況を把握し、目指すべき部分との差異、差異を補う為の期間やアクション・予算に関しての策定、それらを実現させる為の方法論の模索、その後に施策を講じる。と言う順番に考える事で実現可能性の高い現実的なPDCAサイクルを構築できると考える必要があるでしょう。
当社は、コンバージョン(販売・集客)数を改善・向上させたいと言う運営者からのご相談を頂く機会が多いですが、運営者様とお話しして最も感じる部分が上記のような形式で検討された上での相談やお問い合わせではないケースも少なくありませんし、もっと極端に言えば希望的観測の展望や予算ありきでの施策検討の相談になっている事も多いと言えます。
ですから当社では、このようなご相談を頂いた際に運営者の方には、相談内容に対する回答のみならず、それら全体のオペレーションを再検討頂くように促す事(そのサイトが成功する為にはまず運営者様の視野を広くした方が良いと思う場合)も少なくありません
考える事が面倒な方や、自社サイトの事を知りたいとはあまり考えない方にとっては当社のように逆に質問をされる事を嫌う運営者も多いのは事実ですが、当社はこえまで数多くのサイト運営者のサポートに従事した経験上、コンバージョンが上がるか上がらないかの差は施策量や予算の大小のみではなく、運営者自らが如何に自社のwebマーケティングと言うものを捉えて行くのか?と言う部分にこそ解決の糸口が存在する事を理解しておりますのでそのように御通知させて頂くようにもしております。
施策量や予算の大小は会社や事業規模によって当たり前に異なる部分ですが、運営者の施策に対する考え方やイメージして行く部分に関してはそういう(お金や規模的な事)は殆ど影響しない事であり、成功とは短期的に実現するものでもありません。
コンバージョン(販売・集客)数を高い水準で取得されているサイトの多くも最初は試行錯誤の連続でありそれらの積み重ねが今の結果を導いていると言う事なのです。施策は単一で実施できたとしても運営はそれらから先も継続的に行なうものですから、やはりそれらを中心で推し進める運営者の思考と言うものは何よりもポイントとなるものと言えます。
●現況把握から3つの目標設定。実現可能性を重視したプラン構築の重要性
参照①目標設定①社内としての目標
参照②目標設定②現実ベースとしての目標
参照③目標設定③②と①との差異に対しての検討
コンバージョン(販売・集客)数としての目標は多ければ多い程、運営者は希望したい部分であり会社は運営者に要求する事項ではないかと思いますし、場合によってはこれくらい売れなければ困るというような考えを基準に目標を設定をする場合もあるでしょう。(参照①)
現況サイトが到達できるだろう目標設定を基準にしなければ実現性は乏しい数値となります。しかし、それだけではスピード感が伴わずに会社としての望ましい目標とはならないはずです。(参照②) 
ですから、理想的な目標と現実的な目標の差異を埋める要素を把握する事が重要であり、それらの期間を短くしたいならば、予算等の再考を行う事も必要であり、予算の再考が出来ない場合はそれらに対して一定の期間を使って大きな目標に到達させようと言う考え方も重要となってきます。(参照③)
例えば現況のコンバージョン(販売・集客)数を10倍にしたいと言う場合において、現況よりも訪問者数を5倍以上にしなければならないならばそれらを早期に実現する為には何かしらのアクセス施策を施すだけでは実現性が低くなってしまいますので、訪問者数を購入すると言う選択肢も合わせて検討しなければならないでしょう。
逆に訪問者数を購入しないならば施策ベースでどのくらいの期間がかかるのか?や訪問者数を購入する場合はどの位の予算が必要なのかも合わせて考え、それらを踏まえて短期的な目標、中長期的な目標を設定し予算配分を検討する事が最も確実性の高いプランニングと言えます。
実際には、諸処の改善への継続的な取り組みの上でコンバージョン(販売・集客)数の向上と言う目標の実現に繋がると言えますので、現況サイト状況と目標とする数値目標との差を踏まえてそれらを如何に補うのか費用対効果の部分も合わせて検討する事が運営者の仕事であり、腕(能力)の見せ所です。
ディレクトリー階層によって「テーマ分け」されたwebサイト・SEOとの関係
ディレクトリー階層をサービス毎として利用可能なcmsをホームページに採用する事で同一ディレクトリー内の情報が特化される為に、私のように、取り扱うサービスが似ているようで(発信する知識・技術)異なる場合は非常に助かります。サブドメインでの運用も考えましたがサービス毎が必ずしも独立したものではない事もありドメイン評価は引き継ぎたい事からディレクトリー構成としています。※文章のみでは分かりにくいと思いますので、下記の簡単な解説もご参照ください。(これも分かりにくいと言う方。すいません・・・・)
下記のように サービスディレクトリーを分類させる事でサービスや商品に関しての情報をユーザーに対して告知レベル上に通知する事が可能となりますし、書籍等と違い情報は常に管理者が更新できるようになります。ユーザーには常に最新の情報や細かい情報が取得できると言う利点が生まれ、サイト運営者側には情報発信そのものがコンテンツとしてのブランディングであり差別化となります。このようにcmsでホームペーージを制作し、ディレクトリー階層を構成する事で、テーマに沿った内容を中心としたwebを構成させて行く事が出来き、幅広いキーワードで検索上位が実現します。
■サービス毎の構造サンプル
トップページ(※※法律弁護士事務所)
     ┣A.会社概要
     ┣B.お問い合わせ
     ┣C.新着情報NEWS
   ┣D.過払い返還訴訟(サービス①)
     ┣D1.依頼概要
     ┣D2.お問い合わせ
     ┣D3.料金
     ┣D4.お客様の声
     ┣D5.更新情報
         ┣D5-1.過払い返還訴訟に関する担当者①ブログ
         ┣D5-2.過払い返還訴訟に関する担当者②ブログ
         ┣D5-3.過払い返還訴訟に関する担当者③ブログ
 
   ┣E.労務トラブル訴訟(サービス①)
     ┣D1.依頼概要
     ┣D2.お問い合わせ
     ┣D3.料金
     ┣D4.お客様の声
     ┣D5.更新情報
         ┣D5-1.労務トラブル訴訟に関する担当者①ブログ
         ┣D5-2.労務トラブル訴訟に関する担当者②ブログ
         ┣D5-3.労務トラブル訴訟に関する担当者③ブログ
※バック黄色の箇所が更新される事でバックがピンクの箇所のデータが新しく再構築されます。検索エンジンに対してはサーバー更新情報と合わせて黄色・ピンクの箇所全てのコンテンツ更新情報として処理されます。運営者が実施するのは黄色の更新作業のみです。※バックカラーのない箇所はその情報そのものが変更にする際は更新情報として伝達されます。
ドメインに対する検索エンジンからの評価にはやや不満足な部分もございますが、他のseo業者様のようにバックリンクを作る事に奔走もしておりませんし、キーワードを意図的に過剰に埋め込んでいるわけでもありませんから、単純にユーザービリティーを意識した更新作業(※ユーザーの検索動機を先回りして考え、それらの動機を満たす回答を記事として更新する方法)を実施する事が結果的にSEO対策にも好影響を与えている状況を作れている事は非常に望ましい事です。
そしてこのような方法で検索エンジンから評価を取得する最大のメリットは、 検索動機に対する回答をサイト内に用意する事( ユーザビリティー強化を意識した更新作業)その内容に惹かれたお客様からのアクセスが増える為に、結果として直接的なコンバージョンに繋がりやすくなる事が挙げられます。
[ホームページリニューアルを決断する時に考えて置きたい事項]
ある程度の予算を投入してwebサイトを作ったし、制作者がSEO対策もバッチリと言ったから、HTMLやCSSやSEOにあまり詳しくないので完全にお任せしておりましたが、殆ど効果を感じる事がなく、確かに一定のキーワードでは検索上位にいるみたいなんですが・・・と言うような悩みをお持ちのお客様が非常に多いように感じます
そもそもSEOすれば必ず売れる保証なんていうものはどこにもないのですから、制作者の言葉を鵜呑みに考えてしまった事が失敗の要因であり、御自身でもwebマーケティングに関してもう少し知識を学ばなかった事こそ大きな問題と言えます。
自分でやれない(時間含め)だからプロに外注すると言う考えは間違いではありません。しかし自分以上に自分のwebのコンバージョンを意識して動いてもらうならばそれ相応の予算(ランニングコスト)がかかりますので、低予算(ランニングコスト)でサポートして頂く場合はその範囲を予め指定される事の方が多いはずなのです。
故に、運営者様自身がwebマーケティングを知る(知ろうとするアクションの)必要があります。書籍でも良いしインターネットでも構いませんので得た知識を御自身のwebで実験しつつ検証し、自社に何が足りないのかを考え、リニューアルする際はそれらを制作者ならびに施策者にお伝えし、その上で御自身で取り組む事が難しい(技術・時間)部分を効果的に外注する事が必要なのです。
Google SEO対策に関して言えば、現在は外部施策のみでは効果が出にくくなっております。内部対策と外部対策と持続的なサイト運営アクションを一本のフローとして確立させる必要がありますし、現在はそれらにfacebookやtwitterやブログ等のソーシャルメディアとの直結性・関係性も非常に重要な要素となっております。
故に当社でもwebコンバージョンの向上・改善の為には単一の施策のみをご提案するよりも効果が見込める可能性が上がる仕様変更を含むwebサイトリニューアルを御提案するケースも増えてきております。勿論、それらの選択はお客様の運営状況や運営体制によっても異なりますが、いつも提案の中心軸はお客様がwebサイトからコンバージョン(反響)数を向上させる事なのです
サイトコンバージョン(販売・集客・お問い合わせ)数を向上させたい運営者|マーケティング知識
昨今、集客や販売促進の一環としてホームページを活用している、または活用したいと思っている運営者は少なくないと思います。しかしながらこれらが実現する為には単純にホームページがあれば良いものでもありませんし,SEO対策やリスティング広告等のアクセス施策を実施すればそれが成功するものでもありません。
当たり前のお話しながら、これらを成功させる為には、如何に「成功させるのか」と言う戦略(オペレーション)が不可欠な要素となってきますし、これら戦略(オペレーション)とは業種や商品(サービス)の数だけ存在する事を事前に知っておく必要があります。勿論、これらを取り巻く市場認知状況、ライバルとなる存在との競争力等も考慮しなければならない事項となってきます
本ページではそのような事も踏まえまして、ホームページからコンバージョン数を向上させたいサイト運営者がこれらを成功させる為にサイト制作・リニューアルを実施する前に抑えておきたい戦略(オペレーション)組み立ての為の考え方を中心に分類して解説させて頂きたいと思います。
■市場調査
○お客様が提供する商品・サービスに関しての市場認知状況
○ターゲットユーザー調査(性別・年代・属性など)
○ライバル状況とターゲットユーザー動機の細分化
○ライバル社との差別化要因と自社の強みの明確化(コンテンツ、デザイン)
○目標となる数値の確認。数・率に関しての現実的な見解
■サイト(戦略)オペレーション構想・構築
○サイト運営者のイメージ・意図の文書化作業
○サイトコンセプト・ページ構成・コンテンツイメージの明確化
○デザインイメージの構成
○アクセス施策の検討とページ毎でのLPO対策の検討
○制作後の運営プランとアクセス施策(自社・外注含む)の検討
サイト運営者は制作に入る前に、予め上記に関しての調査または社内意向を明確にし、ホームページ制作またはリニューアルの工程に入る事が望ましいと思われますので、当社では制作前ならびに制作に入って後にも上記に関してお客様と綿密にディスカッション実施しながら制作またはリニューアルを進めて参ります。
■効果検証・継続的アクション
○コンバージョン(販売・集客)数が向上するサイト育成とは(再認識)
○アクセス解析の導入と追って行くデータ・コンバージョン定義の確認
○データ検証から見るアクション(内部要因に対するアクション)
○データ検証から見るアクション(外部要因に対するアクション)
○各種アクションに対する効果検証
戦略を踏まえホームページ制作を行なう事は重要ですが、それと同時に制作後に常に効果検証を行う事でストロングポイントに関しては更なる向上を図りつつ、ウィークポイントの改善を継続的アクションとして実施して行く重要性を運営者は忘れてはなりません。
■販促費を抑えホームページから集客促進したい。販売促進をしたい
上記にはサイト運営者が抑えておきたい考え方の基準・順序を記載しておりますが、それらを抑える上で改めて確認しておいた方が良い事項として、ホームページからサイトコンバージョンが上がる為のロジック(理論や理屈)が挙げられますのでここからの内容で復習をしておきたいと思います。
ホームページ運営者が望む事として、「可能な限り販促費を抑えホームページから集客促進したい。販売促進をしたい」と言う思惑が存在すると思います。私が相談を頂く方の中の多くが、SEOと言う言葉に反応される理由もこのような部分にあると感じます。しかしながら販促費を抑えると言う部分を運営者は正しく理解しておかなければなりません。
●ホームページを制作すれば勝手にコンバージョンが上がるものではありません
●SEOを行なえばPPC広告よりも確実に費用対効果が上がると言う事もないのです。
ホームページからサイトコンバージョンを向上させる為に最も必要な事とは、上記のように単一的なアクションや施策ではありません。これらはあくまでもその最も必要な事を得る為の一つの方法論でしかないのです。では最も必要な事とは何でしょうか?この答えとは実はそんなに複雑なものではないのです。
・貴方の商品・サービスに関心が存在する訪問数を増やす
・貴方の商品・サービスが選ばれる事(コンバージョンン率)を強化
ホームページからのコンバージョン数を増やしたい場合、運営者が成すべき最も重要とする事とは母数を増やし確率を上げる事であり、それらを実現させる為に費やす予算よりも高い効果を得るホームページに育成・運営する事が運営者が常に意識しておかなければならない最も重要な事項と考えておいてください
■貴方の商品・サービスに関心が存在する訪問数を増やす為の方法論
SEO対策もそうですし、PPC広告等もこれらの方法論となりますが、当たり前の話しながらこれらを実行する上ではただ単に実行すれば良いと言う問題ではございません。これはどのような事かと補足しますと、訪問者の質に関しての精査が重要と言えます。
簡単にご説明させて頂きますと、●●と言うキーワードで検索上位に表記される事や●●と言うキーワードに広告を出す。1日の訪問数が多いポータルサイトに広告バナーを掲載する等よりも、如何なる部分に予算をかける事が最も自社の提供する商品・サービスに関心が存在する訪問者数が見込めるのか否かの算出です。
より多くの質の高い訪問数が見込めるならばそれらに対してSEOやPPCなどを実施する事は運営者としては最良の選択となりますが、これら見込みの明確でない。見込みが低いものに対してSEOやPPC等を実施した場合は決して高い費用対効果は得られないでしょう。故に本ページでも記載しておりますが、アクセス施策やホームページ制作またはリニューアルを実施する上では調査や継続的な効果測定が重視される理由なのです。
■貴方の商品・サービスが選ばれる事(コンバージョンン率)を強化
貴方の商品・サービスに関心がある訪問数を増やす事は、当方のような会社に外注し実現させる事は可能ですが、コンバージョン率を強化する為には貴方自身の運営者アクションや改善点の模索なくしては絶対に実現する事はありません。
仮に貴方の商品・サービスに関心がある訪問者からサイト訪問を受けたとしても、その訪問者が貴方の提供する商品・サービスを選ぶか否かの決定は訪問者自らの判断に委ねられるのです。そして訪問者が判断する基準そのものこそがサイト内に記載された商品・サービス内容、コンテンツ質、量なのです。訪問者はこれらを他社と比べた上でどこで購入するか、どこに問い合わせするかなどを決定するわけです。
故にこれら商品・サービスに関しての施策やコンテンツ質・量の向上作業は運営者自身が常に模索しそれらを実行していかなければならない事であります。(サイト更新を外注する場合はそれら指示を運営者は実施する必要があります)
お悩み事例~当社が考えるお客様のチカラになれる事とは?~
現状のホームページではなかなか集客できません。御社のサービスで集客できるようになりますか? ホームページから集客する為の「論理」を考える必要があります。当社では、まずアクセス解析を行い、アクセスの質に関する調査を踏まえた上で問題点を抽出し、お客様に必要なご提案を行います。 ホームページ制作とは「○○をすれば成功する」といったものではありません。どんなに優れたWebマスターが制作してもそれだけで成功する事はあり得ないわけです。ホームページ制作会社とお客様の双方が育成を行っていくうえでの意識共有と持続的アクションが重要であるとお考えください。

つまり当社のサービスでお客様のWebサイトが集客できるようになるのではなく、当社のサービスを介し、当社とお客様が持続的アクションを行う事で、Webからの集客・販促向上の可能性を高める事ができるのです。
制作会社やSEO会社は数多く存在しますが他社との大きな違いや特徴(メリット)は何でしょうか? 当社では「単純に受注すれば良い」という営業的思考や、単にデザイン・機能・検索順位といった「見える部分」にのみ対応する事が本当の顧客満足とも考えておりません。
当社サービスを介し、お客様ご自身がコンバージョン(集客・販促)の期待数値を高め、実感数を増やして頂く。 それこそが当社の目指すべき部分であり、顧客満足であると考えます。
そこで当社では、表面上見えないデータを基に、サイトやアクセスの問題点を分析。「アクションの模索~施策~効果検証~改善点の抽出」これらを継続的に実施します。

昨今の多様化したWebマーケティングにおいて、業者任せの制作やSEO施策はそれだけでは殆ど意味を成さない(コンバージョンに繋がらない)ものとなっております。

当社では、これらを成功させる確率を可能な限り向上させる為、都度毎のデータ管理・改善・企画提案を行い、当社アクションとお客様アクションの明確化に努めております。
お客様に合わせたお問い合わせフォームを準備しております
■ホームページからの売上を今よりも向上させたい
■リニューアルやSEOなど、自社に適したアクションを知りたい
■自社サイトのコンバージョン期待数値を知りたい
※現況を把握する事で如何なるアクションが効率的かを提案
⇒無料サイト診断、改善提案をご利用ください

■新しくホームページを作成したい。目的は集客・販促の為
■具体的なイメージが存在しそれに対する見積もりを知りたい
■1つ1つのサービス詳細(内容)が知りたい
※お客様の目的用途に迅速に回答させて頂きます
⇒お問い合わせフォームをご利用ください
①まずはお気軽にお問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。②内容確認後にお電話もしくは直接ご訪問にてご要望・サイト状況等をヒヤリングさせて頂きます。③ヒヤリング内容やお客様から頂くサイトデーターを基にサイト分析・調査を実施致します(無料)④現況サイトの分析・調査結果を基にお客様サイトコンバージョンを向上(改善)に導く為に最適と思われる方法を提案書ベースで御送付させて頂きます⑤提案書内容等を御確認頂き、お客様が不明な部分や確認をされたい事項等を御訪問(福岡)またはお電話にてご説明させて頂きます。⑥①~⑤で確認しましたお客様のご要望・提案内容・ヒヤリング内容を基に最終的なプランや料金等のお見積もりを実施させて頂きます。
【※1】お問い合わせフォームについて
 お問い合わせフォームは、可能な限りお悩み等の詳細をご入力ください(お問い合わせはこちら)ご入力が困難な場合は直接お電話下さい(092-558-7974 平日10:00~19:00)
 なお、当社はホームページから集客・販促(コンバージョン数)の向上を推奨しておりますので、当社からの営業は一切ございません。営業にお困りのお客様もご安心ください。
【※2】対応地域について
 ご相談やお見積りは全国対応です。但しご訪問につきましては福岡のお客様を対象としております。福岡県外の方はお電話またはSkypeでのご対応となります。予めご了承ください。
【※3】サイト分析・調査について
「コンバージョン向上(改善)に最適な強化ポイント」を分析・調査致します。そのためのアクセス解析設置にも無料対応致します(アクセス解析未設置のお客様の場合)
【※4】提案書について
 提案書のサンプルはこちらからご確認頂けます(お客様によって形式は多少異なります)提案書はご要望を頂いた全てのお客様にご提案可能ですが、
 当社の受注状況やお客様のご要望(認識)の差異によっては受注致しかねる場合もございます。予めご了承ください。
[2013.05.22]
NEWSEO対策ページをリニューアルさせて頂きました
SEO対策を如何に戦略化させるかは、コンバージョン(集客・販売)数に大きく影響を及ぼす為に非常に重要です。当社では「データ」を中心に確率が向上するオペレーションを御提案させて頂いております
[2013.03.01]
ホームページからの集客力を向上させるリニューアル戦略
ホームページ制作ならびにウェブサイトからのコンバージョン(集客・販売)数の向上の為のオペレーションをご案内ページをリニューアルさせて頂きました。集客するホームページには何が必要なのか?運営者は何を元にして施策を講じるべきなのかを詳しく解説させて頂いております。詳しくはこちらから